Suicide Customs inc

Category : 日常

日曜日らしい日曜日






テスト走行にもってこいの日曜日でした。お天気もオートバイもパーフェクトで、戻ってきたKohの気分も上昇↑




20170610




もしかしたらオートバイのカスタムよりも得意かもしれないエアギターが炸裂!これはもう相当な上機嫌。






20170610





あ!飛んだ!!笑い過ぎてお腹痛い!!!












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実に面白い







ドンドンボコボコ金属と格闘していた日々でしたが、今日は静かに秘密部屋プリズムで読書をしているKoh...雨だしね。たまにはこんなゆったりした朝もいい。





20170607






何の本読んでるのー?見せてー、と横から覗き込むと、「ああ、123が読んでも分からいよ。これが理解できるんだったら今ごろ123はキャリアウーマンになっていただろうからね」。あーそーですか、いちいち嫌味ったらしいことを言ってしまうのもこの鬱陶しい梅雨のせいかしらねぇ、ちょっと見せてみなさいよー






20170607





「ほらね、分からないだろ?でもこんなのはね、(機械加工をする人間なら)みんなが持っている本だし、誰でも読んでる本なんだから珍しくもなんともないよ。ブログに書こうとしてるんだろ?書かなくていいから」


く、くっそー











oil tank.





けたたましい爆音が響き渡る。さあ始めるから耳を塞いでね!とか親切な言葉はもちろんありませんので、最初のころは心臓が止まりそうなほど毎回びっくりしていたが、今はもう慣れた。





20160606




ここ数日、気持ちの良いお天気とは対照的にKohの機嫌が悪い。なぜならば、オイルタンクを作っているから。何日もかけてこんなちっこいもの(と言っては失礼ですが)を睡眠時間と人生を削りながら作り続けるその情熱はどこからやってくるのでしょーか。だんだんと形になってきたオイルタンクをのんきに眺めながら、出来てきたねーなんて声をかけたら、「ああ、これまだJigだから写真撮んないで」と叱られた(撮っちゃったけど)。




20170606



私には間もなく完成に見えるこのオイルタンクも、まだJigを製作している段階なんですね。もう、ほんと、大変だこりゃ。





20170606




本物はこちら。この富士山みたいな飾り(?)を作りたいがために仮のオイルタンクを製作していたんだ、たぶん。






20170606





このオイルタンクは別のツインカムプロジェクトのものです。











Under the weather.






書き留めておきたいことがあるのに、時間だけがビュービューと流れていってしまう。というわけで、話がだいぶ前後してしまいますが、今月の初め、Rからスーサイドにメールが届いた。「Fが今日本にいるんだけどスーサイドに行きたいらしいよ」 あーそーなの?どーぞどーぞ、と返信した。けれど慌ただしい毎日の中でもうすっかりそのことは忘れていた。するとKohの携帯電話に誰かからのメールが数日前に届いて迷惑メールに捨てられていることに気づく。Kohは自分の携帯番号を人に教えるのが嫌いなので一部の人にしか教えていない。メールに関しては私から届くもの以外は全てブロックしている。いつもは溜まったメールをポイっと捨てるのだけれど、この日はどういうわけか一通のメールが気になって開いてみたらしい。すると、「やあKoh!元気かい?Fです。いま日本に来ていて君の所に行きたいんだけど連絡もらえますか?」 えー!?そーいえばRが数日前に何か言ってたな。時すでに遅し、もうFは名古屋を後にしていた。す、すまん、Fよ。Fとは10年ほど前からの友人でベッタリ仲良くしているわけじゃないけれど、良き友良きライバルとして程良い距離を保っている気持ちの良い関係。日本での再会は果たせませんでしたが、どうやらドイツで再会する機会がありそうだ。その方が何となくドラマチックだし、うん、結果オーライとしておこう。




20170523





スーサイドに来てくれようとしてありがとうね、うれしかったよ。とFの国の言葉で伝えたいのだけれど分からない。何から何まですまんね、ほんと。また逢おう!











すきすきだいすき






Yし君、Mなこちゃん、R君、大好きな家族がスーサイドまで来てくれた!そんなゴールデンなウィーク!!久しぶりの大親友との再会を邪魔しないように、MなこちゃんとR君と私はスーサイドの目の前の公園で遊ぶことにしました。ねえR君写真撮ってもいい?と聞くと、「いーよ!じゃあ橋の上で恐竜になってあげる!」と言って撮らせてくれた写真がこれ。





20170505





かわいすぎる!このあと恐竜博士のR君に恐竜の名前と特徴をたくさん教えてもらった。私の方がずっと長く生きてるのに、生まれてからたったの5年しか経っていないR君の方が物知りだと分かり、隊長と呼ばせて頂くことにした。「おいおまえ、ぼくの後をついて来て!」 「はい!隊長!!」 恐竜勉強会がいつの間にか海賊ごっこになって日が暮れるまで大海原を隊長と冒険した。あ、Mなこちゃんは海に住む怪獣役でした。心の底から楽しかったなあ







20170505





遠いスーサイドまで来てくれてありがとう。また逢おうね!












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