Suicide Customs inc

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横浜からこんにちは!





もう何年前になるだろう。


どーせ続かないだろ、のKohの期待をまんまとぶった切って本気で働き続けてくれたDT(もちろん現在進行形) それならボクも本気で教えましょう、ということでオンボロXS650を一緒にカスタムしながら、オートバイのカスタムとは何ぞや、を言葉ではなく手と足と頭と心で真剣に教えたKoh. そして本気で学んだDT(それも現在進行形)
生まれて初めて自分でカスタムしたXS650は今ももちろん伊達君の宝物としてスーサイドの端っこで埃まみれになっている。



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そんな二人の静かで真剣な情熱のかたまりXS650が、ある日全然知らない人のブログで紹介されていた。それを見つけたKohが、「ありがたいねぇ、こうしてどこかから見つけてくれて気に入ってくれる人がいるんだからさぁ、」と嬉しそうに話していたことを昨日のことのようによーく憶えている。





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その全然知らない人が、お友達と一緒にまさかのスーサイドへ遊びに来て下さった昨日。神様のいたずらですか?と思いきや、すべてはN島氏の粋なサプライズだった!我がスーサイドへようこそお越しくださいました!!!

実は全然知らないと言ってもネスおじさん(もちろんアーレンネスのこと。Kohは昔から尊敬と親しみを込めてこう呼んでいる)大好きっ子のKohはK保田氏の所有するオートバイのことは以前から存じ上げておりました。なぜならばK保田氏の溺愛車は正真正銘ネスおじさんがつくったディガーだから。ネスが製作したと信じられている日本国内にあるほとんどが本当はネス自身がつくったものではない。ぽいものや混ざっているものがほとんどなのである。これはKohの個人的見解なのでホントかどうかは知らないが、ネスおじさん狂Kohのネス目利きはかなり信用出来ると思われる。だがしかし、そんなKohがネスと信じて疑わず購入したディガーが、まさかのシムズだったことはスーサイドの語り草。




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で、さっそく2階へ上がっていただきBACCディガーを見ていただく。ひゃー!とか、うほー!とか、もう冗談みたいに喜ぶお二人。嬉しさが全身から溢れ出て押さえきれないK保田氏とお友達(自己紹介ベタなので最後までお名前を聞けなかったごめんなさい)興奮し過ぎてそのうち柵のない2階から落っこちるんじゃないかと始終冷や冷やしていたKoh. でもそんなお二人を見て一番嬉しそうにしていたKohを私は見逃さなかったぞ。






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ネスやシムズが魅せるカスタムだとしたらデンバーズは走るカスタム。これもKohの個人的な見解ですが、実際に乗ってみればKohの言ってる意味が分かる。K保田氏も同じ感想だった。




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そこにオートバイがあればみんなが幸せ。この幸せ日記はもう少し続きます、、、




















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